格安店の秘密 その3!

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格安店の秘密 その3

激安店にはあまり期待しないで行くものですが、その過程でちょっとでも期待を持たせるような出来事があると、とたんに欲が出てしまうものです。どんなときも、話のタネに、程度でいればいいのですが、実際に嬢を目の前にしてしまうと、そこが激安であるということを忘れてしまいます。

 

 

 

とにかく乱雑に散らかっているプレイルーム、そしてアシストなしの脱衣、お湯もろくにたまっていない湯船に入れられ、申し訳程度の潜望鏡フェラときました。もう本当に、泣きたいような気持です。

 

 

 

嬢が先に出て、自分の体をさっさと拭いています。そして、「どうぞー」と言われ、やっと湯船から出ます。ちょっとだけ拭かれたと思ったら、あとは自分で、とばかりにタオルを渡されてしまいました。

 

 

 

お茶を飲むか水を飲むか聞かれましたが、私はお茶で、と言いました。飲み物のサービスだけは、受付でもここでも一応、気が利いています。そして、間髪入れずにタバコを吸い始めます。まだプレイ前ですよ。ありえないです。

 

 

 

そして、プレイがはじまりますが、すぐに起たせようという気が見え見えなのですが、なんの前戯もなく、すぐにフェラです。そして、ちょっと起ったと思ったら、もう挿入をねだってきます。入れますが、正直全然気持ちよくありません。萎えてきていますが、しょうがないので私が上になって、15分ぐらい頑張って、なんとか射精です。

 

 

 

そして先ほどと同じく適当に洗われ、服を着て終了です。帰り際「私マット得意だから次は長い時間でね」とか言われました。二度と来るか!